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<title>鼻整形プロテーゼとは:リッツ美容外科</title>
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<title>鼻整形プロテーゼとは:リッツ美容外科</title>
<description><![CDATA[window.open("http://www.ritz-cs.com/top/qr/index.html","MobileWinOpen1","toolbar=no,location=no,directories=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,resizable=no,width=570,height=630,top=20");}鼻整形プロテーゼとは-リッツ美容外科鼻の整形に使用されるプロテーゼについて鼻整形プロテーゼとは﻿HOME隆美素材手術計画/手術方法手術のポイントドクター紹介東京院院長広比利次1959年東京・目黒生まれ。79年東京大学理科II類入学（3年間在学）。89年国立山梨医科大学卒業後、東京大学形成外科学教室（波利井清紀教授）に入局し、形成外科、美容外科を専攻する。その後、東京警察病院、都立広尾病院、静岡県立総合病院、東京専売病院、竹田総合病院等で美容形成外科学を修得し、2000年2月に東京・目黒にてリッツ美容外科を開設し、現在に至る。この間、日本形成外科学会、日本美容外科学会等で数々の論文を発表する。特に98年日本美容外科学会総会で発表した「頬骨骨切り手術」が、最高栄誉の日本美容外科医師会会長賞を受賞し、脚光を浴びる。また、第32回日本美容外科学会総会　新手術手技コンテストで発表した「下眼瞼下制術」が会長賞を受賞した。日本美容外科学会正会員/日本美容医療協会正会員/日本形成外科学会会員/日本頭蓋顎顔面外科学会会員日本臨床皮膚外科学会会員横浜院院長阿部聖孝1957年生まれ。1983年9月、北里大学医学部医学科卒業後、同院形成外科を専攻。大手美容外科の院長を経て、2000年7月7日にリッツ美容外科横浜院を開設。豊富な症例と臨床経験をもとに、美容外科医として活躍する傍ら、研究・数々の学会発表を行い、1998年日本美容外科学会総会会長賞を受賞している。また麻酔科専門医、ペインクリニック認定医の資格を持ち、術中・術後に痛みの少ない安全な麻酔法を確立させ、常に患者さまの立場にたった優しい診療には定評がある。日本美容外科学会正会員/麻酔科標榜医/日本麻酔科学会専門医/日本ペインクリニック学会認定医　名古屋院院長山岸誠治1964生まれ。1988年3月、九州大学医学部卒業。東京労災病院麻酔科にて標榜医修得大手美容外科で10年の臨床経験を持つ。2003年10月、リッツ美容外科名古屋院を開設。国内以外に海外の学会にも意欲的に参加し、新しい医療技術を積極的に取り入れている。麻酔科標榜医/日本美容外科学会正会員/日本美容医療協会会員/日本形成外科学会会員大阪院院長志賀由章1959年生まれ。1987年3月、東京慈恵医科大学卒。同院第2外科を専攻し、消化器外科、乳腺外科、麻酔科を修得。現在の美容外科に大いに役立てている。その後も、消化器や乳腺外科において臨床経験を積み重ねる傍ら、“美を造り上げる美容外科”の分野に興味を持ち、大手美容外科へ。そのセンスと才能が認められ、98年大手美容外科大阪院開院と同時に院長に就任。「手術を受けられる方々の明るい表情を見る」ためだけに全てをかけるという、患者さまを想う責任感は人一倍。パワフルさと繊細さを持ち合わせたオペ手技には定評がある。2000年2月、リッツ美容外科大阪院を開設。医学博士　日本美容外科学会正会員/日本外科学会認定医/日本消化器外科学会認定医/内視鏡外科学会会員　高松院院長古屋富治雄1960年生まれ。医学博士。香川県出身。1988年、香川医科大学医学部大学院卒業。ハーバード大学留学。東京大学医学部形成外科に入局し美容外科を基礎から学び、その後東京の大手の美容外科にてさらなる臨床経験を積む。2001年4月8日、これまでに培ってきた経験と技術のすべてを故郷の四国にとの思いで、リッツ美容外科高松院の開院となる。理念は、(1)最高の結果が得られるのであれば、オペに費やす時間とそのための努力は一切惜しまない。(2)美容外科は他の診療科目と異なり、手術が結果に直結するので、すべての手術は院長自ら執刀し、こだわりのある徹底したオペを行う。(3)医療はすべて日進月歩であるので、最新かつ最高水準の医療を患者様に提供するため、常に学会活動に参加し世界に視点を向けている。バストアップ豊胸鼻整形目元整形脂肪吸引輪郭形成アンチエイジングプチ整形ヒアルロン酸注入法美容整形、美容外科の詳細総合情報を掲載しております。リッツ美容外科公式サイト■全国のリッツ美容外科｜東京院｜横浜院｜名古屋院｜大阪院｜高松院｜リッツ・メディカルクリニック■東京院東京都品川区上大崎3-1-7目黒東宝ビル6F,8FTEL:03-3447-6226■横浜院横浜市西区北幸2-10-50北幸山田ビル7FTEL:045-411-5062■名古屋院名古屋市中村区名駅4-16-33PACIFICSQUAREMEIEKI3FTEL:052-589-1626■大阪院大阪市北区中津1-2-21中津明大ビル2FTEL:06-4802-1622■高松院香川県高松市瓦町2-6-14高松アミュ-ジアムビル6FTEL:087-831-6221﻿HOME　｜隆美素材　｜手術計画/手術方法｜手術のポイント　｜ドクター紹介｜リッツ美容外科Copyright(C)RITZCOSMETICSURGERY.ALLRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-9");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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<title>鼻整形プロテーゼとは:リッツ美容外科</title>
<description><![CDATA[functionMobileWinOpen1(){window.open("http://www.ritz-cs.com/top/qr/index.html","MobileWinOpen1","toolbar=no,location=no,directories=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,resizable=no,width=570,height=630,top=20");}鼻整形プロテーゼとは-リッツ美容外科鼻の整形に使用されるプロテーゼについて鼻整形プロテーゼとは﻿HOME隆美素材手術計画/手術方法手術のポイント鼻整形プロテーゼとは世界的にも一般的であるプロテーゼという人工軟骨を挿入して鼻を高くするインプラントは美容整形のなかでも、もっとも有名な施術なのかもしれません。現在医療用人工材料の進歩とともに、隆鼻術で使用されるものも安全で自然な触り心地の非常にソフトなものが開発されています。その中でもリッツ美容外科で使用するコンビネーション・プロテーゼは、独自に設計、開発した新しいインプラントです。挿入するインプラントを選ぶ際は、実際に患者様のご希望を聞いた上でコンピュータ・シミュレーションを行い、決定します。お話をお伺いする時にはぜひ、憧れのタレントさん、モデルさんの写真をお持ち下さい。ご希望の高さや、患者様それぞれの鼻の形に合わせてデザインさせていただき、あなただけのオリジナル・インプラントを作製します。手術の際ご希望があれば、手術中に鏡をお渡ししますので、ご自分の目で高さをご確認下さい。また、過去にインプラントによる隆鼻術を受けた方で、何らかの不満をお持ちの方も数多くいらっしゃいます。コンビネーション・プロテーゼによって、入れ替えを行い、修正することが可能です。修正内容で多いのは、1）鼻筋が曲がっている。2）思い通りの鼻の高さにならなかった。3）インプラントを挿入したことが人にわかってしまうような不自然さがある。4）鼻がグラグラ動く。などです。これらのすべて、リッツ美容外科独自のコンビネーション・プロテーゼによって簡単に改善することができます。あきらめずにぜひ、リッツ美容外科にご相談下さい。隆美素材鼻の整形で使用するプロテーゼについて詳しくご説明します。手術計画/手術方法鼻整形プロテーゼによる隆鼻術を受けて頂く前に、事前に施術計画を立てる際のポイントや、実際の手術方法、術後についてわかりやすくご説明します。手術のポイント鼻整形プロテーゼを挿入して鼻を高くする手術を行なう際のポイント、また特殊なケースについてご説明します。バストアップ豊胸鼻整形目元整形脂肪吸引輪郭形成アンチエイジングプチ整形ヒアルロン酸注入法美容整形、美容外科の詳細総合情報を掲載しております。リッツ美容外科公式サイト■全国のリッツ美容外科｜東京院｜横浜院｜名古屋院｜大阪院｜高松院｜リッツ・メディカルクリニック■東京院東京都品川区上大崎3-1-7目黒東宝ビル6F,8FTEL:03-3447-6226■横浜院横浜市西区北幸2-10-50北幸山田ビル7FTEL:045-411-5062■名古屋院名古屋市中村区名駅4-16-33PACIFICSQUAREMEIEKI3FTEL:052-589-1626■大阪院大阪市北区中津1-2-21中津明大ビル2FTEL:06-4802-1622■高松院香川県高松市瓦町2-6-14高松アミュ-ジアムビル6FTEL:087-831-6221鼻尖縮小術隆鼻術［インプラント(人工軟骨)］鼻翼縮小鼻中隔延長術﻿HOME　｜隆美素材　｜手術計画/手術方法｜手術のポイント　｜ドクター紹介｜リッツ美容外科Copyright(C)RITZCOSMETICSURGERY.ALLRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-9");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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<title>鼻整形プロテーゼとは:リッツ美容外科</title>
<description><![CDATA[functionMobileWinOpen1(){window.open("http://www.ritz-cs.com/top/qr/index.html","MobileWinOpen1","toolbar=no,location=no,directories=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,resizable=no,width=570,height=630,top=20");}鼻整形プロテーゼとは:隆美素材-リッツ美容外科鼻の整形に使用されるプロテーゼについて鼻整形プロテーゼとは﻿HOME隆美素材手術計画/手術方法手術のポイント隆美素材I型中間型L型鼻を高くする隆鼻術に利用されるものの素材には、biologicmaterialsとalloplasticmaterialsに分けることができます。biologicmaterialsは、自分の体からとった組織で、軟骨や筋膜、真皮などの自然組織が主となります。ご自身の体の組織であるため、感染など人工物特有の後遺症も無く、また動いてしまうという心配もない反面、長期的に見ると吸収されてしまうこと、厚さの調節が難しく、思い通りの鼻に近づけることが困難であること、また気に入らなかった場合の修正が難しいという点もあり、隆鼻素材としてその適応が限定される部分もあります。もう一つの素材、alloplasticmaterialsとして代表的なものはシリコン樹脂です。シリコン樹脂は、体からの拒否反応が極めて少なく、安全な人工埋入補填材料として、50年近く利用されてきたという長い歴史と信頼があります。手術方法が比較的簡単であり、また細工しやすいため、鼻の形態を繊細に整えやすく、より思い通りの鼻に近づける結果が出やすい点が挙げられます。また手術後、万が一患者さまの希望に添わなかった場合には、挿入したプロテーゼを入れ替えるなどの修正が比較的簡単に行なえます。患者さまの鼻の状態や希望を伺い、適応を見極めた上で、適切な大きさ・形態の鼻整形プロテーゼを挿入すれば、手術も確実にうまくいきますので、総合的に考えると現在もっとも理想的な隆鼻素材といえるでしょう。■鼻整形プロテーゼの形鼻整形で使用するプロテーゼは、その形によって大きく分けて、L型、I型、L型の下部分を短くカットした中間型のものがあります。I型は患者さまそれぞれの鼻の状態に応じて長さを調節して使用します。また鼻整形に使うプロテーゼは、形やサイズの他に、softorhardの硬度もさまざまなタイプが存在します。どちらかというと、softtypeを使用するのがお勧めです。Hardtypeは皮膚やその周辺の組織に負担をかけてしまうので、長期的に見ていくと、皮膚が薄くなってしまい、プロテーゼの形が透けて見えるようになってしまうなど、インプラントを挿入していることがわかってしまう状況になりやすいのが理由です。また、鼻の根元では鼻骨の曲面ラインに密着しにくく、鼻の途中に段がある場合などは特に根元部分から浮き上がりやすいため、インプラントの実際の厚みより、高さが出すぎて不自然な鼻の形になってしまうこともあります。バストアップ豊胸鼻整形目元整形脂肪吸引輪郭形成アンチエイジングプチ整形ヒアルロン酸注入法美容整形、美容外科の詳細総合情報を掲載しております。リッツ美容外科公式サイト■全国のリッツ美容外科｜東京院｜横浜院｜名古屋院｜大阪院｜高松院｜リッツ・メディカルクリニック■東京院東京都品川区上大崎3-1-7目黒東宝ビル6F,8FTEL:03-3447-6226■横浜院横浜市西区北幸2-10-50北幸山田ビル7FTEL:045-411-5062■名古屋院名古屋市中村区名駅4-16-33PACIFICSQUAREMEIEKI3FTEL:052-589-1626■大阪院大阪市北区中津1-2-21中津明大ビル2FTEL:06-4802-1622■高松院香川県高松市瓦町2-6-14高松アミュ-ジアムビル6FTEL:087-831-6221鼻尖縮小術隆鼻術［インプラント(人工軟骨)］鼻翼縮小鼻中隔延長術﻿HOME　｜隆美素材　｜手術計画/手術方法｜手術のポイント　｜ドクター紹介｜リッツ美容外科Copyright(C)RITZCOSMETICSURGERY.ALLRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-9");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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<title>鼻整形プロテーゼとは:リッツ美容外科</title>
<description><![CDATA[functionMobileWinOpen1(){window.open("http://www.ritz-cs.com/top/qr/index.html","MobileWinOpen1","toolbar=no,location=no,directories=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,resizable=no,width=570,height=630,top=20");}鼻整形プロテーゼとは:手術計画/手術方法-リッツ美容外科鼻の整形に使用されるプロテーゼについて鼻整形プロテーゼとは﻿HOME隆美素材手術計画/手術方法手術のポイント手術計画/手術方法鼻は鼻根部（鼻のつけ根）、鼻背部（鼻スジ）、鼻尖部（鼻の先）という3つの領域に分類されます。◎鼻の構造鼻を高くする場合、鼻のつけ根から鼻の先まで、鼻全体を高くしたいと希望される方がもっとも多いです。しかし、つけ根部分のみ、つけ根から鼻スジまで、鼻スジだけ、鼻の先だけなどと、患者さまによって、様々な希望があります。鼻を高くするとき、デザインを決定する時にもっとも重要なことは、鼻単独で見ないことです。正面から見た場合には、目と目の間の距離(内皆間距離と言います)、鼻全体の長さ、鼻尖（鼻先）・小鼻の部分である鼻翼幅などを測って、全体を把握しなければいけません。また横顔においては前額、口唇、頤（アゴ）との関係が非常に重要です。これらを総合的に見て、患者さまにあったデザインを判断することで、満足いただける手術を行なうことができるのです。■手術の流れ1.デザインはじめに、理想的な鼻整形プロテーゼを挿入する位置を決定します。そして皮膚の上からマーキングを行ないます。正面から見て、顔の中心ラインを見極めることが、マーキングする時に最も大切です。目と目の間の中央点（A）と、上唇の弓形になっている中央の点（C）、口唇が左右どちらかに偏りがある場合には鼻柱基部(B)を基準点として、A-BもしくはA-Cが顔の中心ラインになりますので、そのラインに沿って鼻スジがスーッと通っていれば、理想的です。このラインがずれてしまうと、鼻の形が不均等になってしまったり、お顔全体のバランスが崩れてしまうことがあるので、慎重にマーキングを行ないます。2.切開（アプローチ）リッツ美容整形外科では鼻全体を高くしたいと希望される場合には、I型インプラントの挿入をして、鼻先を高くするために、自分の組織（耳介軟骨など）を移植する手術と併用することが多いです。隆鼻術を単独で行う場合と併用する場合では、切開する部位も異なってきます。またI型、L型など使用するインプラントの種類によっても切開する部位が異なります。患者様の鼻の状態、施術方法によって切開する部位が変わりますので、医師によく話を伺い、施術に望まれることをお勧めします。リッツ式　Alarflap法(a)鼻翼軟骨下切開(b)経鼻柱切開(c)鼻軟骨間切開3.剥離切開後、インプラントを挿入する場所（ポケット）の作成に入ります。切開後に、専用の道具を用いて予定するラインまで剥離を行ないますが、誤った場所に剥離ポケットを作成した場合、のちにインプラントが動いてしまうようなことがおこってしまうため、確実な場所で剥離をしなければなりません。4.インプラント挿入剥離ポケットを作成後、いよいよプロテーゼの挿入になります。プロテーゼを鼻の根元の部分までしっかりと挿入します。挿入後は正面から、そして側面からの視診、また触診を行い、インプラントの厚みや大きさが適当かどうか、形状が患者様にフィットしているかどうか、偏りもなく顔の中心のラインに入っているかどうか、また反転していたり、曲っていたりしていないかなど、慎重に確認いたします。5.術後管理術後は2～5日間、スキントーンテープで固定をし、腫脹を防ぎます。術後5～7日目に抜糸可能です。腫れに関しては、大まかな腫れは５～１０日間程度で治まります。バストアップ豊胸鼻整形目元整形脂肪吸引輪郭形成アンチエイジングプチ整形ヒアルロン酸注入法美容整形、美容外科の詳細総合情報を掲載しております。リッツ美容外科公式サイト■全国のリッツ美容外科｜東京院｜横浜院｜名古屋院｜大阪院｜高松院｜リッツ・メディカルクリニック■東京院東京都品川区上大崎3-1-7目黒東宝ビル6F,8FTEL:03-3447-6226■横浜院横浜市西区北幸2-10-50北幸山田ビル7FTEL:045-411-5062■名古屋院名古屋市中村区名駅4-16-33PACIFICSQUAREMEIEKI3FTEL:052-589-1626■大阪院大阪市北区中津1-2-21中津明大ビル2FTEL:06-4802-1622■高松院香川県高松市瓦町2-6-14高松アミュ-ジアムビル6FTEL:087-831-6221鼻尖縮小術隆鼻術［インプラント(人工軟骨)］鼻翼縮小鼻中隔延長術﻿HOME　｜隆美素材　｜手術計画/手術方法｜手術のポイント　｜ドクター紹介｜リッツ美容外科Copyright(C)RITZCOSMETICSURGERY.ALLRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-9");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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<title>鼻整形プロテーゼとは:リッツ美容外科</title>
<description><![CDATA[functionMobileWinOpen1(){window.open("http://www.ritz-cs.com/top/qr/index.html","MobileWinOpen1","toolbar=no,location=no,directories=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,resizable=no,width=570,height=630,top=20");}鼻整形プロテーゼとは:手術のポイント-リッツ美容外科鼻の整形に使用されるプロテーゼについて鼻整形プロテーゼとは﻿HOME隆美素材手術計画/手術方法手術のポイント手術のポイントインプラントのデザインを決める際の注意すべきポイントを紹介します。また、鼻が曲がっている場合や、段鼻を修正する場合に行なう鼻整形プロテーゼのデザインのポイントについても説明していますので、ご覧ください。Ｉ型インプラント手術の重要ポイント（デザイン）1.鼻根部インプラントを挿入する際、鼻の上端のスタートラインは、目を開けている状態で上まぶたのライン（B）が基本になります。「鼻を長く見せたい」「目と目を近づけて見せたい」といった場合には、眉毛の内側の下端同士を結んだライン（C）までインプラントを挿入する場合もあるのですが、鼻骨や、前頭骨にインプラントの裏面をフィットさせることが難しくなります。そういった場合、少し浮いた状態で固定されてしまうので、実際のインプラントの厚み以上に高く見えてしまい、不自然な鼻の形になってしまうこともあるので、注意が必要です。一方、鼻根部で鼻の高さがもっとも低い点を基準にして、瞳孔を結ぶライン（A）からスタートさせると、インプラントの上端が輪郭として出てしまい、皮膚の上からもわかりやすくなってしまうこともあるため、このAの点よりは上からスタートさせるのが無難でしょう。2.鼻尖部（鼻先）鼻先の部分である鼻尖部において、I型インプラントを挿入する場合は、下端の微妙なラインを丁寧につけることで、問題は特にありませんが、皮膚が厚くなる部分まで入れた方が見た目のラインはより美しくなります。デザイン上注意が必要な特殊なケース１：斜鼻鼻スジが斜めになっている「斜鼻」にもいろいろなタイプがありますが、斜めになった鼻スジに沿ってインプラントを挿入した場合、斜鼻はよけいに強調されてしまいます。まっすぐな細い鼻筋に改善する鼻骨骨切法や、出っ張りの切除など鼻中隔矯正などの根本的改善を行なわない状況の場合、インプラント挿入の際には注意が必要です。＜ケース1＞鼻の根元の部分、鼻根部に偏りがある場合には特に注意が必要です。対処法としては、剥離をする時に、できる限り中央のラインに沿って左右の剥離を均等に行ないます。そうすることによって、鼻の中央にしっかりと鼻筋が通って美しいラインが形成されます。さらにインプラント裏面になる側のカーブですが、その中心が鼻骨のピラミッドの頂点と一致しやすいため、インプラントの細工をして工夫することが必要です。インプラント裏面で、あえて非対称に溝を彫ることで、この溝と鼻骨のピラミッドの頂点がちょうど一致した位置で固定されるので、実際の鼻スジは中央のラインにスーッと通った美しい鼻が形成されます。デザイン上注意が必要な特殊なケース２：段鼻段鼻は鼻スジの一部が出っ張って段を作っている状態の鼻です。軽度な場合まで含めると、段鼻でお悩みの方はたくさんいらっしゃいます。段の部分には手を加えず、鼻全体を高くする施術を行なうことで段鼻を目立たなくする方法もあります。段の部分ではインプラントの厚みを薄くすることは当然なこととなりますが、幅も細くすることが重要です。段鼻の場合、その部分は鼻スジが太いことも多く、薄く細工しただけでは実際には段を目立たなくさせることは難しいのです。この段の部分に位置するインプラントの幅を狭くすることによって、浮き上がりがなくなり、高さを抑えることが出来るので、段鼻が目立たなくなります。実際にはインプラントの薄く細工した部分に黒ナイロン糸を通しておき、この薄く細工した部分と段の部分を一致させるために、一時的に糸でつなげます。この糸でインプラントがずれないように皮膚にテープで固定をします。５～７日後、鼻腔内の抜糸をする時に一緒に抜糸します。◎まとめ隆鼻術で使用する鼻整形プロテーゼは決して万能ではなく、鼻根部から鼻背部にかけての鼻筋を高くする手段に過ぎません。また鼻尖部（鼻先）も高くしたいと希望される方には、L型インプラントは向いていません。鼻尖を高くする場合は、自分の組織（軟骨など）を移植する手術方法が、もっとも傷が目立たない、最適な方法だと思われます。移植する自分の組織は、耳の穴の壁を作っている軟骨が一般的です。耳の形も変わらず、傷もほとんど目立つことなく、組織を採ることができるからです。L型インプラントは施術した当初は、問題は少ないのですが、中・長期的に見ていくとトラブルが発生することもあります。普通なら鼻先は動く部分ですので、鼻先に衝撃が加わった時、動くことによって衝撃がやわらぐのですが、長さのあるL型プロテーゼを入れると鼻全体が動かない状態になります。そのため、鼻先の皮膚にかなりの負担がかかってしまいます。皮膚が圧迫されることで時間が経つと、皮膚が薄くなることが考えられます。「寒い時などに鼻先だけが赤くなってしまう」「鼻先を触った時にピリピリしてしまう」「挿入したプロテーゼの形が透けて見えるようになってしまった」などという症状が現れた場合は、対処が必要です。またL型インプラントは形的にも問題が多く、鼻が短く、鼻先の低い日本人にL型を使用すると、長期的にはインプラントが次第に頭側に移動してしまうことがあります。そうなると、鼻尖部のトップが移動して、短い鼻がより強調されてしまい、不自然な鼻の形になってしまいます。このような状況を理由に、リッツ美容外科ではL型インプラントについては、その適応を慎重に考慮して使用しております。鼻先もしっかり高くしたい、下方に延長したいなど希望する声は非常に多いので、このような方には、I型プロテーゼと、鼻先に自分の組織（軟骨など）を移植して鼻尖形成術を行ないます。この手術方法が、もっとも最適でご満足のいく方法だと思われます。プロテーゼは、一般の医療現場でも使用されています。心臓部位で使用されるペースメーカー、人工血管、人工関節などで使われているものと同じ素材です。もちろん体に害はなく、挿入後、長年にわたってご使用いただく場合でも耐久性・安定性ともに良好で問題なく、よほどの大きなプロテーゼを使用しない限り、非常に安全性にすぐれた素材です。しかし、気をつけなければならないのは、病院によって取り扱っているプロテーゼの内容が違うことです。どこでも同じだとは決して思わず、専門医にご相談ください。バストアップ豊胸鼻整形目元整形脂肪吸引輪郭形成アンチエイジングプチ整形ヒアルロン酸注入法美容整形、美容外科の詳細総合情報を掲載しております。リッツ美容外科公式サイト■全国のリッツ美容外科｜東京院｜横浜院｜名古屋院｜大阪院｜高松院｜リッツ・メディカルクリニック■東京院東京都品川区上大崎3-1-7目黒東宝ビル6F,8FTEL:03-3447-6226■横浜院横浜市西区北幸2-10-50北幸山田ビル7FTEL:045-411-5062■名古屋院名古屋市中村区名駅4-16-33PACIFICSQUAREMEIEKI3FTEL:052-589-1626■大阪院大阪市北区中津1-2-21中津明大ビル2FTEL:06-4802-1622■高松院香川県高松市瓦町2-6-14高松アミュ-ジアムビル6FTEL:087-831-6221鼻尖縮小術隆鼻術［インプラント(人工軟骨)］鼻翼縮小鼻中隔延長術﻿HOME　｜隆美素材　｜手術計画/手術方法｜手術のポイント　｜ドクター紹介｜リッツ美容外科Copyright(C)RITZCOSMETICSURGERY.ALLRightsReserved.vargaJsHost=(("https:"==document.location.protocol)?"https://ssl.":"http://www.");document.write(unescape("%3Cscriptsrc='"+gaJsHost+"google-analytics.com/ga.js'type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));try{varpageTracker=_gat._getTracker("UA-6557827-9");pageTracker._setDomainName("none");pageTracker._setAllowLinker(true);pageTracker._trackPageview();}catch(err){}]]></description>
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